2011年3月27日日曜日
Clémentine / 上を向いて歩こう
<フランス語詞>
ue o muuité arukoo
au bout de la nuit
les heures semblent longues et noires
le petit matin
apporte l'espoir
d'une nouvelle ère, nouveau départ.
Ue o muuité arukoo
nos amours s'éloignent
et seule reste la mémoire
comme de fleurs semées
la vie renaitra
ensemble, crois-moi on s'en sortira
crois en ton étoile
elle veille sur toi
et avec le temps, tout s'arrangera (la vie sourira)
Ue o muuité arukoo
Une étoile est née
suis-la, elle te guidera
et je suis confiant
je vais droit devant
je sais que nous tous on s'en sortira
2011年3月2日水曜日
2011年2月12日土曜日
なぜ911は起こったのか
ワールドトレードセンターに2機の飛行機が突っ込んでから10年。
アルカイダの組織がどのようにして、資金調達しているのか、気になっていたが、
テロを起こし、株価の急落を誘い、予め空売りしていた先物を買い戻すことで、利益を手にすることができる。
テロは防げなかったのか?
現代の諜報技術を使うと、事前に起こることは予見できたという。
では、なぜ起こる確率が高いものを、防げなかったのか?
それは、911のあとの世界情勢を見ると、説明がつく。
アフガニスタンでのタリバンの壊滅、イラクのフセイン政権崩壊。
これらをアメリカの力を使ってやりたかった人たちは誰か、って考えると絞られてくる。
ああ、ユダヤ人のパワーってすごいと思う。
アルカイダの組織がどのようにして、資金調達しているのか、気になっていたが、
テロを起こし、株価の急落を誘い、予め空売りしていた先物を買い戻すことで、利益を手にすることができる。
テロは防げなかったのか?
現代の諜報技術を使うと、事前に起こることは予見できたという。
では、なぜ起こる確率が高いものを、防げなかったのか?
それは、911のあとの世界情勢を見ると、説明がつく。
アフガニスタンでのタリバンの壊滅、イラクのフセイン政権崩壊。
これらをアメリカの力を使ってやりたかった人たちは誰か、って考えると絞られてくる。
ああ、ユダヤ人のパワーってすごいと思う。
2010年12月13日月曜日
ポイント加算20%と現金割引15%はどっちが得か?
ヤマダ電機やビックカメラなど家電量販店の多くにはポイント割引制度がある。
現金やカードでの支払額に応じて、次の買い物での割引に使えるポイントが付与される。
多くの量販店で同様の手法が取り入れられていることから、こうしたポイント制度は消費者の強い支持を受けているようだ。
さて、ポイント制度で20%の還元を受けるのと、現金で15%引きとなるのでは、どちらがより得だろうか。
ポイント分の精算にはポイントがつかないというのが要点だ。
例えば、1万円の商品を3回購入したときのことを考えてみる。
ポイント20%の場合
1)10000円に対し、2000円分のポイント
2)2000円ポイントを使って、8000円に対し、1600円分のポイント
3)1600円ポイントを使って、8400円に対し、1680円分のポイント
合計 26400円 (+1680ポイントは残ったままですが)
現金15%の場合
1)10000円に対し、1500円分の現金
2)10000円に対し、1500円分の現金
3)10000円に対し、1500円分の現金
合計 25500円
最初の購入で2000円分のポイント還元が受けられるため、「500円得した」と思うかもしれないが、3回購入時でも現金割引のほうが総計の支払額は900円少ない。
ポイント還元のほうが支払額が少なくなるのは9回購入時以降となる。
なぜ見かけ上の還元率に騙されてしまうのか。
やはり「20」と「15」と単純に比較して、「5%ポイントのほうが得だ」と判断してしまうのだ。
しっかりと、カラクリを見据えて、物事を考えないと、結局損するのは自分なのだと、新たに思う。
現金やカードでの支払額に応じて、次の買い物での割引に使えるポイントが付与される。
多くの量販店で同様の手法が取り入れられていることから、こうしたポイント制度は消費者の強い支持を受けているようだ。
さて、ポイント制度で20%の還元を受けるのと、現金で15%引きとなるのでは、どちらがより得だろうか。
ポイント分の精算にはポイントがつかないというのが要点だ。
例えば、1万円の商品を3回購入したときのことを考えてみる。
ポイント20%の場合
1)10000円に対し、2000円分のポイント
2)2000円ポイントを使って、8000円に対し、1600円分のポイント
3)1600円ポイントを使って、8400円に対し、1680円分のポイント
合計 26400円 (+1680ポイントは残ったままですが)
現金15%の場合
1)10000円に対し、1500円分の現金
2)10000円に対し、1500円分の現金
3)10000円に対し、1500円分の現金
合計 25500円
最初の購入で2000円分のポイント還元が受けられるため、「500円得した」と思うかもしれないが、3回購入時でも現金割引のほうが総計の支払額は900円少ない。
ポイント還元のほうが支払額が少なくなるのは9回購入時以降となる。
なぜ見かけ上の還元率に騙されてしまうのか。
やはり「20」と「15」と単純に比較して、「5%ポイントのほうが得だ」と判断してしまうのだ。
しっかりと、カラクリを見据えて、物事を考えないと、結局損するのは自分なのだと、新たに思う。
2010年12月12日日曜日
マイケル・サンデル教授の白熱教室
NHKで「マイケル・サンデル教授の白熱教室」@東大をやっていたので、メモ。
正義の3つの考え方
1)最大多数の最大幸福 ~「功利主義」
maximizing happiness, seeking greatest happiness of greatest number of people
2)人間の尊厳に価値を置くこと
Respecting human degnity respect certain fundamental categorical rights and duties.
3)美徳と共通善をたたえ育むこと
Honoring and cultivating virtue.
正義の3つの考え方
1)最大多数の最大幸福 ~「功利主義」
maximizing happiness, seeking greatest happiness of greatest number of people
2)人間の尊厳に価値を置くこと
Respecting human degnity respect certain fundamental categorical rights and duties.
3)美徳と共通善をたたえ育むこと
Honoring and cultivating virtue.
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